妊娠中の体重管理に!食べても太らない、夢の主食3選

気をつけていても増える妊娠中の体重。もう何を食べたらいいの…!?

お菓子を食べようとしている女性の写真妊娠中、多くの妊婦さんを悩ませるのが体重管理。

特に妊娠中期以降は、お腹とともに体重も増えやすくなり、息を吸っても増える!なんて言われることも。

かといって、妊娠中には過度のダイエットや運動は厳禁。妊娠前とは味覚や好みが変わり、思うように食事制限ができない人も多いでしょう。

体重を増やさないためには、いったい何を食べたらいいの!?と混乱してしまいますよね。

そんな体重管理にお悩みの妊婦さんのために、食べても太りにくい主食をご紹介!

低カロリー・低糖質に抑えるなどの工夫のされた食べ物なら、しっかり食べた満足感はありつつ、体重増加を抑えてくれます。今すぐチェックして、ぜひ妊娠中の体重管理に役立ててください。

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妊娠中の体重管理に役立つ主食(1)
低糖質ふすまパン

シリアルのオールブランは皆さんご存知だと思いますが、この「ブラン」とは、小麦ふすまのこと。小麦ふすまは、小麦の皮の部分だけを粉にしたもので、お米で言うと糠(ぬか)にあたるものです。

低カロリーで糖質が低く、食物繊維も豊富というヘルシーな小麦ふすまを使って作られたのが、低糖質ふすまパン。

商品によって差はあるものの、小麦粉のパンに比べると糖質量を90%近くカットでき、カロリーも半分程度なので、体重管理には最適。食物繊維豊富で、妊娠中の便秘改善にも効果的です。

毎日パンを食べても太らないなんて、パン好きの妊婦さんには嬉しいですよね。

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妊娠中の体重管理に役立つ主食(2)
低糖質パスタ

ダイエット用食品として比較手に入りやすいものに、こんにゃくを使ったパスタやラーメンがありますが、どう食べてもこんにゃくはこんにゃく。

多少はごまかせても、やはり小麦粉の麺を食べているような食感や腹持ちは得られない…と、ガッカリしたことはないでしょうか?

そんな経験のある妊婦さんにおすすめなのが、小麦粉の代わりに、大豆粉やおからなどを駆使して作られた低糖質パスタ。低糖質ふすまパン同様、糖質量とカロリーがとても低く、食べても太りにくいダイエットパスタです。

何よりも、しっかり食べたという噛みごたえとボリュームがあるのが嬉しい!

茹でてパスタソースと和えるだけで食べられるので、妊娠中の体調が優れない時でも、さっと作れて便利です。

妊娠中の体重管理に役立つ主食(3)
こんにゃく米

体重は気になるけど、白いご飯は止められない!という妊婦さんには、こんにゃく米を。

乾燥させたこんにゃくを、お米の粒と同じ形に加工したもので、白米に混ぜて炊いて使います。ご存知のとおり、こんにゃくはカロリーゼロですから、混ぜた分だけカロリーカットができるというわけ。

混ぜる量にもよりますが、本当にお米そっくりに加工されているので、言われなければ味も食感も、こんにゃく入りとはわかりません。

自分で白滝を細かく刻んでお米に混ぜるという方法もありますが、こんにゃくの臭みが残ったり、冷凍するとスカスカになってしまったりと、味や保存性はいまいち。

冷凍にも対応した専用のこんにゃく米だと、冷凍ご飯にもできて便利ですよ。

妊娠線のケア始めてる?一度できたら一生消えません!

妊娠線は、一度できたら一生消えないと知っていましたか?

私たちがスキンケアしているのは肌の表皮で、ご存知の通り28日でターンオーバーしています。

でも、妊娠線ができるのは表皮のさらに奥にある真皮という部分で、困ったことにほとんどターンオーバーが起こりません。

細胞の入れ替わりが起こらないので、真皮に達した妊娠線は、一度できるとレーザーでも消すのが難しいのです。

 

だから妊娠線は、できる前の予防ケアがとても大切!

専用商品は5000~6000円と高額なものが多く購入を迷ってしまいますが、もう少し手頃な価格で優秀な妊娠線クリームもあります。

 

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妊娠線のケアが必要になる、妊娠5ヶ月を超えた妊婦さんに、ぜひおすすめします。

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そろそろ何かしなきゃ…と思っている妊婦さんは、公式HPで詳しい成分やレビュー評価を確認してみてくださいね。

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