Catawikiで初フィードバック貰った!

Catawikiへの出品は今保留していて何のアクションもしてないんだけど、今日

You’ve got new feedback

というタイトルのメールが来た。

おおおお、フィードバック貰えたってこと?(・∀・)

ああああ、でもネガティブだったらどうしよう!?(・д・)

スペイン宛の荷物、届くのけっこう時間かかったよね。

そんでもってIOSSナンバーなしだったよね。

VAT徴収されることを知らなくて腹立てちゃったりしてない!?

と、ドキドキしながら評価内容を確認したら…

ポジティブでした(・∀・)

ああ良かった。

今日の学習はCatawikiではフィードバックが付くと通知が来るってことがひとつ。

eBayだと来ないよね。しれっと増えてる。

それとフィードバックに返信を付けられることが、もうひとつ。

他のセラーはどうしてるのかな?と思ってざっと見てみたけど、eBay同様いちいち返信してるセラーはいない。

フィードバックの利用方法に関する公式ヘルプを見てみても、この返信機能はネガティブ・フィードバックを付けられた時に、その問題を解決するために使うという意図っぽい。

セラーはフィードバックから90日以内なら返信コメントを残すことができる。

バイヤー側は、90日以内なら評価の変更ができる。

つまり商品到着後にマイナス評価を付けられるようなことがあったら、90日以内に当事者で解決しろということだ。

eBayと違って、Catawikiでは支払いが完了した後はバイヤーとセラーの問題には基本的に介入しないポリシーみたい。

返金や追加請求も当事者でやってくれってスタンスだったからなあ。

いろんな意味で大人のオークションなんだよね。

でさ、90日以内なら評価の変更ができるはずなんだけど、ネガティブフィードバックが残ったままの日本人セラーがけっこういる。

確認してみた範囲ではバイヤーの主張はだいたい共通していて、次のどちらか。

  • 商品の悪い部分がちゃんと写真に写っていない、説明されていない
  • 異臭がする、変な臭いがする(意外と多い)

Catawikiって商品説明文の文字数が少ないから、だいたいのセラーがサイズとか状態しか書いてなくて、ほぼ写真で勝負って感じなんだよね。

エキスパートによる事前審査があるから、さすがに贋作だろコレ!みたいな評価はないんだけど、

「こんなシワや汚れがあるなんて知らなかった!」

「意図的に壊れた部分を隠して写真撮っただろ!?」

的な、「写真で見たのと違うじゃないか」的なコメントが多い。

なるほど、これは気をつけよう。

私はチキンだからさ、eBayでもCatawikiでも状態の悪いところはむしろ真っ先に写真撮って、メインの写真の後すぐわかるように順番も調整するんだけど、可能であれば説明文にも入れたほうがいいだろうな。

それにしても、きちんと返金なり謝罪なりすればマイナス評価の取り下げをしてもらえそうなものだけど、ネガティブが残ったままなのは対応をしてないってことなのかなあ。

Catawikiの場合、こういうトラブルが起こったら後はメッセージやメールでの直接やりとりをするしかないから、言葉やコミュニケーションの壁で対応しきれなかったのか、あるいは解決に至らなかったのか。

そこはちょっと気になった。

eBayほどセラーの評価が重要視されていないから、多少のネガティブは捨ててるだけって可能性もあるけど。

なんといってもCatawikiの情報がネットにないから、真相は不明。

日本人セラーたちを見て回っていたらまた出品したくなってきたんだけど、問題はギリシャとカナダとオーストラリアなんですよ。

あきらめてDHL発送か転送サービス利用にして、送料がバカ高くなることはエキスパートに個別に説明して了承してもらうしかないか?

ああ、面倒(ずっと言ってる)。

▼書いてる人

40代陰キャ主婦で元専業アフィリエイター。Googleアップデートにより月60万あった収入がほぼゼロになり、貯金を切り崩して生活中。アフィリエイトに未来が見えなくなってeBay輸出を始めました。英語の読み書きができるのが唯一の強み(TOEIC930点)?英語は必死に勉強して身に付けたもので、海外経験はゼロ。名前クリックで詳しいプロフィールに飛びます。

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